東京都台東区でコインロッカーに乳児の遺体。遺棄理由と場所について。

どうも、クルルです!

本日2018年9月25日の報道で、またしてもコインロッカーから乳児の遺体が発見されました。

なぜこのような事が起こってしまうのでしょうか・・・。



・乳児の遺体をコインロッカーから発見。


乳児の遺体をコインロッカーに遺棄した事で、49歳の女性が逮捕されました。


場所は東京都台東区根岸にあるJR鶯谷駅近くのコインロッカーとのこと。


コインロッカーから発見された乳児は、ポリ袋などに包まれ、バッグに入れられた状態だったそうです。


女性は自主してきたようで、遺棄したのは4,5年前と供述しているようですが、一体なぜ今頃になって自主してきたのでしょうか・・・?




・なぜコインロッカーに入れたのか?



『産まれてきた時には、既に亡くなっていたためパニックになってしまった』

『捨てられずコインロッカーに保管していた』との事です。

乳児の遺体は傷みが進んでいて、外傷や死因、性別は未だ特定できていません。


現段階ではまだ調査中との事で、詳しい事は分かっていないため、情報進展次第追記していきたいと思います。


・まとめ


本日2018年9月25日の報道で、コインロッカーから乳児の遺体が発見されました。


遺棄したのは49歳の女性で、自主してきた事により明らかとなりました。


乳児の遺体は4,5年前にロッカーに入れたとの事です。


理由に関しては、『生きて産まれてこなくてパニックになった』と供述しています。


まだまだ、不明点がありますが、現段階では分かっていません。


今後色々と情報反映次第追記していきます。


以上、ここまで読んで頂きありがとうございました。

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