【桂春蝶】不倫相手の顔面殴打!ライン・暴行内容・取材時の顔がヤバい・・・

どうも、クルルです!
落語家の『桂春蝶』さんが愛人を呼び出して暴行したようです。
この事件は色々ヤバそうです・・・。
この桂春蝶さんとは一体どんな人なのか気になったので調べてみました。



・桂春蝶



3代目桂春蝶(かつら しゅんちょう)

本名:濱田 大助(はまだ だいすけ)
生年月日:1975年1月14日
年齢:43歳(現在)
出身:大阪府吹田市
活動内容:上方落語
師匠:3代目桂春団治
弟子:桂紋四郎


・事件概要


10年愛人関係があった女性を呼び出し暴行を行ったようです。


女性は顔面を殴打されアザができるほどの暴行を受けました。



かなり痛々しいですね・・・。
人をここまで痛ぶれる神経が分かりません。



桂春蝶さんの暴力は日常茶飯事のようで、買い物を頼まれ帰りが遅れというだけで何度も顔面を殴打したそうです。
そんな理由で暴行されているとすると、日常茶飯事という情報は信ぴょう性があります。


そして暴行の後に戒めとして自分の怪我を写真で撮るよう強要したとの事。
もはや理解不能です。



暴力の後は必ず優しい言葉をかけていたようです。
完全なDV男ですね・・・。


・ライン内容がヤバい



ラインの内容も酷くて、暴言や体の関係を要求する内容ばかりだったそうです。




その後もDVはエスカレートし、髪を掴んで顔面を何度も地面に叩きつけたり、引きずり回したりとかなりヤバい状態だったそうです。




・そして警察へ



暴行がエスカレートした事で愛人女性は『このままでは死ぬかもしれない』と思うようになり、
ようやく警察に訴えると意思を表明しました。



すると桂春蝶さんから恐ろしい言葉が返ってきました。



『ヤクザに頼んでお前の子供の手足を切り落として、その動画を送り付けてやる』

と脅してきたとの事です・・・。
脅しに子どもを持ち出すなんて最低すぎますね。



ですが愛人女性はその脅しに負けずに警察に届けでると、桂春蝶さんの態度は180度変わったそうです。



今までの事は悪かったと謝罪文を書き、慰謝料を払い示談となりました。



その後に、何を思ったか愛人女性を呼び出しまた暴行を行ったというのが概要です。




・桂春蝶さんの顔がヤバい



この件でフライデーが桂春蝶さんに取材している写真があるのですが、顔が結構ヤバい顔してて普段とのギャップが激しくビックリしました・・・。



これが普段です。
これが取材時。



この愛人女性は桂春蝶さんが売れてない頃に、食事や買い物、送迎など身の周りの世話をしていたようです、それなのにこんな仕打ちは酷すぎます・・・。



やはり人は見た目では判断出来ないですね。

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